2009年7月28日火曜日
みななん、こんにちは。旭川医大第一内科医局長の小笠です。
暦上は夏真っ盛りのはずですが、今日も雨でした。「青空はどこにいったんかい!おかげでうちのトマトはまだ青いぞ!」と、やり場のない怒りがこみ上げてくる今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
さて今回は、おめでたいお話を。先週19日、わが一内医局員で4年目の浅野目晃先生と研修医1年目の(旧姓辻)明日香先生(内科特別コース;神経内科希望)のwedding partyがありました。二人の愛が伝わり、心温まるすばらしい結婚式でした。
長谷部教授のご挨拶から始まり(少し長かったけど、最後のオヤジギャグがウケました)、川村先生の乾杯(お酒が入っていないので、”あぶない”アドリブがなかった)で祝宴スタート。私のときは時代が違い、しっかり編集されたスライドショー(直前の結婚式の風景も編集されていました)や、魔法を見ているかのようなテーブルサービス(キャンドルではなく、水を入れると蛍光が発色するアクゥアファンタジア!・・ノーベル賞か?)、クライマックスは、娘を持っている私にとってお涙頂戴の明日香先生からご両親へのお手紙。そして、最後は佐藤先生(なんと午前中卓球部の壮行会で後輩相手に試合をしてきた!)の乾杯でお開きとなりました。実にいい祝宴でした。
結婚式のスナップを掲載します。お二人いつまでもお幸せに。
第一内科 医局長 小笠 寿之











